そんなに暴飲暴食してないのに太る…。量も少ないのに何で太るの?

そうお悩みの方も中には多いと思います。

ではなぜそのようなことになってしまうのか?

ここでは食べ方について詳しく紹介していきますので、是非「セブンデイズカラースムージー」を飲むときに一緒に気をつけて行っていただきたいです♪

 

食べ物をどう食べてる?太っている人に多い食べ方3パターン
ではまず、太ってしまう人にはどういう食べ方をしている人が多いのでしょうか?見てみましょう

①外食が多い

外食が多いと肥満になりやすいというのは、誰にでも納得がいく話です。

女の子の場合、高校や大学に入って、友人と食べ歩きをするようになったら、とたんに太り始めたというパターンが目立ちます。

男性の場合も、接待や宴会が続くとお腹が出てくる、血圧は上がる、コレステロール値は高くなるというケースが多いようです。

外食続きは肥満のもとになるだけではなく、健康を害することも衆知の事実。

②食生活が不規則

食生活が不規則というのは、不規則にもいろいろな種類がありますが、つまりは朝・昼・晩の三食というパターンからはずれている人のことです。

好きなときに好きな物を食べるとか、はっきりと何時に食事というスタイルを持たずに、何となくダラダラとつまみ食いを繰り返している人。

一日に食べる総量が同じ場合、回数を分けて食べた方が太らないというのはみなさん、すでにご存じですね?

お相撲さんの場合、一日二食で太る体質を作ります。

では食事の回数をや刻みに増やせば増やすほど、やせる体質になるかというとそうもいきません。

食事らしい食事をせずにダラダラつまみ食いを続けるような状態だと、食欲中枢もきちんとしたものになりません。

そして自分が今お腹が空いているのか、一杯なのか感じる能力がなくなってしまうのです。

お腹が一杯になる、満腹感があるというのは、食べ過ぎを防ぎ、肥満を防ぐ大切なストップ装置ですから、ここが働かないというのでは、肥満道まっしぐらです。

③イライラしたり、面白くないことがあると、すぐ食べることに走る

イライラするとヤケ食いをするというのも、この食欲中枢が正常に働かないために起こる現象。

食欲中枢に限らず、人間のすべての生理機能は、外界からの刺激で働きが狂うことがあります。

旅行に行ったら便秘をしたり生理の周期が狂ったり、心配ごとがあると白髪が増えたり、ショックなことがあると食事が喉を通らなくなったり、逆にむやみに食べ狂ったり、さまざまな症状を挙げることができます。

このように人間の肉体は、外界からの刺激によって調子を崩しやすいものなのですが、刺ら身を守り、調子の崩れを防ぐ働きも、本来備わっているのです。

それを「ストレス耐性」と呼びます。

刺激から身を守る緩衝機能を、本来誰もが持っているということを簡単に知っておいてください
いらいらしたり、嫌なことがあると、食べて憂さを晴らす人の多くは、自分の性格に原因があると思っていらっしゃるでしょう。

性格だから変えられないと諦めている人も、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

でも、これは変えられます。

現にヤケ食いを止められた人がたくさんいるのです。

以前は嫌なことがあるたびにヤケ食いしていた人が、いつの間にかピタッとヤケ食い癖がおさまっている。

嫌なことがあっても食べようという気は起こらない。

第一、以前ほどイライラしなくなったと、癖を変えることに成功した人は異口同音に言います。

「どうして変えられたんでしょう?不思議ですね」と自分で首をかしげます。

これは不思議でも何でもなく、正しい食生活によって、ストレス耐性と食欲中枢が本来の働きを取り戻すことに成功したからなのです。

まとめ

外食・不規則な食生活・やけ食いをまず意識して少しずつでも直していくことがリバウンドしない体つくりには大切になります!

こういった食習慣を改善し、セブンデイズカラースムージーでしっかりすらっと健康ボディーを手に入れてください♪